試運転の資料館
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免責事項、アクセビリティについて


当ウェブサイトは元々、Dreamcast 用ウェブブラウザ DreamPassport 専用の独自タグの記述様式を記録として残す為に、試験的に数kバイトの html ( DPにおける独自タグの実験場 ) を設置してあるだけの状態からスタートしました。 ( ここへの移転前の話です。 ) 

今では、個人的に動態保存している国産電算機に関して集めた資料を無償で公開するウェブサイトとして運営しています。私が集めた資料が、少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

試運転の資料館 管理人 『試運転』

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  • 免責事項

当ウェブサイト「試運転の資料館」の閲覧は、掲載内容がご自身の需要に適合するか否かの判断は閲覧者ご自身の責任において行い、掲載内容を参考にされる場合は、閲覧者ご自身が居住している地域の法定義務に従った上で参考にして頂く様、お願い致します。

また、当ウェブサイトでは掲載内容についてはいかなる保証も行っておらず、掲載内容の欠陥により発生した損害や損失について、「試運転の資料館」は一切責任を負いかねます。

  • 知的財産権

当ウェブサイトに掲載している全てのコンテンツの知的財産権は「試運転」が所有しています。各データは、修正BSDライセンスに従って取り扱うようお願いいたします。 ( ご自身で改変されたデータを公開したい場合、原作著作権者の明記をお願いします ) 

  • 商標

当ウェブサイトに記載された会社名・製品名・型番などは、各法人・個人の登録商標、商標です。

  • アクセシビリティ

当ウェブサイトは、元々は個人で国産電算機を動態保存する為に html 形式で作成した資料を第三者に公開する事を目的としています。各資料は、以下の観点に基づき製作する事を原則としています。

  1. 当ウェブサイトにおいて情報を提供している機種で、一般に使用されている ( またはされていた ) ウェブブラウザを使用して閲覧した場合に、完全ではなくてもおおよそ内容を把握する事ができる。
  2. 上記「1」に示した条件をクリアする為、html タグはHTML4.0 に従って記述し、XHTML や CSS は用いない。
  3. html タグを記述する際も、無意味に Freme タグや JavaScript を使用してデータを肥大化させる事態を避ける。
  4. いわゆる特殊文字を使用しない。 ( 一部、解説の為に用いている場合があります。 ) 
  5. 視覚に障がいがある方に対する配慮として、音声ブラウザで文章を読み上げる際に大きな不都合を生じさせない、羞明・色覚異常の症状があっても画面上の文章を把握できるよう、web セーフカラーで定義された色を用い、適切な輝度比が確保できる配色とする。
  6. 参考写真については、一般に流通している JPEG 形式とする。
  7. 当ウェブサイトに掲載しているCAD データは、データの汎用性を確保する為、国土交通省「CAD 製図基準(案)平成20年5月版」規格を参考にして作成する。なおファイル形式は、汎用性を考慮すれば SXF ( P21 ) 形式が適切と考えられるが、現実には事実上標準といえる DXF 形式と PDF 形式とした方が汎用性が高いため、これらを提供する。TIFF 形式については、今後の検討課題とする。

CADデータのファイル名について

ファイル名の例
「DXYY001Z」
「D」の
部分
責任主体を示し、「D」は設計を示します。
「X」の
部分
整理番号を示し、「0〜9、A〜Z」の中から選択して付与します。
「YY」の
部分
図面の種類を示し、YYの部分がPLだと平面図、SLだと系統図を示します。
「001」の
部分
図面番号を示します。
「Z」の
部分
改訂番号を示し、「0〜9、A〜Z」の中から選択して付与します。

CADデータのレイヤ名について

レイヤ名の例
「D-XXX-YYYn」
「D」の
部分
責任主体を示し、「D」は設計を示します。
「-XXX」の
部分
図面オブジェクトを示し、-XXXの部分が-STRだと主構造物外形線、-TTLだと図面枠を示します。
「-YYYn」の
部分
作図要素を示し、-YYYの部分が-STRだと構造物、-TXTだと文字列を示します。nの部分は作図要素の細目を示し、D〜Zから選択します。1〜9、A〜CはCAD製図基準(案)で定義済みです。

この他、レイヤの色や線種も国土交通省「CAD 製図基準(案)平成20年5月版」に定義されているので、それを参考に作図しています。


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